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After Effects│Particularで粒子をバウンドさせる

手付けより楽かなと思いまして、跳ねさせてみました。

目次

パラメーター

床用の平面とカメラを作成します。

Particle設定

  • Particle:500(跳ねるところで0)
  • Emitter Type:Box
  • Direction:Directional
  • Emitter Size:200, 400, 350
  • Life:4
  • Size over Life:凸型

Physics設定

  • Physics Model:Bounce
  • Gravity:150
  • Floor Layer:床用の平面を指定

まとめ

  • Physics ModelをBounceに設定してバウンドさせる
  • Floor Layerで床となる平面を指定
  • Size over Lifeを凸型にすると着地時にサイズが変化する表現が可能

参考:After Effects実践講座58 バウンスするパーティクル(Bounce Particle) – YouTube

After Effects の学習に使える本と、制作が捗る機材

After Effects は触りながら覚えるのが早いですが、表現の引き出しを増やすには書籍が効きます。作業時間を削る機材も併せてまとめました。

After Effects を学べる本

操作の暗記より、なぜその表現になるかを追える本を選んでいます。

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編集作業が捗る機材

左手デバイスはショートカットの往復を減らし、外付けSSDはプレビューのもたつきを減らします。

選び方をもっと詳しく

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