手付けより楽かなと思いまして、跳ねさせてみました。
目次
パラメーター
床用の平面とカメラを作成します。
Particle設定
- Particle:500(跳ねるところで0)
- Emitter Type:Box
- Direction:Directional
- Emitter Size:200, 400, 350
- Life:4
- Size over Life:凸型
Physics設定
- Physics Model:Bounce
- Gravity:150
- Floor Layer:床用の平面を指定
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まとめ
- Physics ModelをBounceに設定してバウンドさせる
- Floor Layerで床となる平面を指定
- Size over Lifeを凸型にすると着地時にサイズが変化する表現が可能
参考:After Effects実践講座58 バウンスするパーティクル(Bounce Particle) – YouTube
