2016年8月– date –
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3D・カメラ・パーティクル
After Effects│カメラ方向を軸に画像を回転させる方法
カメラの向きを回転軸にするには、画像を回すヌルのZ軸と、カメラが見ている方向を揃えます。 画像の「カメラに向かって方向を設定」は表面をカメラへ向ける機能で、画像の位置を円周上へ並べる操作は別に行います。 スクリプト・エクスプレッションを使わ... -
素材管理・読み込み
After Effects│フッテージ素材だけを英語化する方法
After Effectsのプロジェクトパネルで素材の表示名を変えると、日本語UIのまま半角英数名で管理できます。 1個ずつ意味のある英語名を付ける方法と、選択したファイル素材へ識別名を付けるスクリプトを紹介します。新規素材の初期名を自動で英語にする設定... -
プラグイン
After EffectsでDuik ÁngelaのIKリグを作る|腕とパペットの手順
After Effectsで手のコントローラーを動かし、上腕と前腕を連動させるには、無料のリギングツールDuik ÁngelaでIKリグを作ります。 パーツを分けたイラストはボーンへ親子付けし、1枚のイラストを変形する場合はパペットピンを連携させます。 本記事は2026... -
プラグイン
After Effects|Particularで粒子をバウンドさせる設定と旧版との違い
ParticularのBounceで、粒子が床に当たって跳ね返る動きを作れます。以下の数値は旧記事の設定例です。使用したParticularの正確な版は不明で、現行版での再現は実機確認していません。 跳ね返り自体は物理シミュレーションで計算します。粒子を出す量や停... -
プラグイン
After Effects│Particularで文字を粒子にする方法
Particularで文字の形から粒子を出すには、発生元の種類と参照レイヤーを指定します。本文の数値は旧記事の記録で、使用版と現行版での再現は未確認です。現行のText/Maskによる設定と分けて説明します。 文字の形から粒子を出す表現です。 文字そのものを... -
プラグイン
After Effects│Element3Dで作成した3DデータをOBJで出力する方法
専用の3Dソフトがない環境でも、After EffectsとElement 3Dを組み合わせることで3Dテキストなどのモデルデータを作成できます。 Video CopilotのV2.2公式資料には、押し出しモデルのOBJ出力が案内されています。以下の画像は旧記事の記録で、現在の環境で... -
素材管理・読み込み
After Effects│動画から静止画を効率よく抜き出す方法
After Effectsで動画から静止画を効率よく抜き出す際に役立つショートカットをまとめました。 1枚だけ必要なら、目的の時刻へ移動して「フレームを保存」を使うと、レイヤーを複製せずに出力できます。 複数の時刻をまとめて扱う従来の手順は、その下で紹...
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